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 りふれっしゅヘ(ё_ё)ノ

こんばん
まめ。です

ここのところ、とっても疲れ気味だったまめ。
お昼からお天気も回復したので、4チワコ連れてお出かけしてきました。
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お出かけ先は、お家からすぐ近くの道の駅めぐりぃ~
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三連水車の里あさくらと道の駅うきはで、秋の味覚をどっちゃり買ってきました
あさくらの芝生は芝刈りちゅーしたので、うきはでちらちら散歩。
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せっかく来たのだから、いつもの場所にいくじょい
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筑後川温泉河川敷。芝刈ったばかりでらっきー
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みんなのとろけそうな笑顔にりふれっしゅ

がんばらないとねー。

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約2時間程度のリフレッシュの旅(旅というには違和感あり…)でございました。
これより縫い縫い開始~ラジャー


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18:22 | まめ店ちょ便り
comment(4)     -

 頂きました(^人^)



大切なお客様より頂きました
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
千葉県産しろいの梨でしゅ。

みずみずしくとても甘く、美味しく頂きました(^人^)
ありがとうございました~
夏の疲れも飛んでいきましたよ
@ 'ェ' @
17:11 | まめ店ちょ便り
comment(0)     -

 お届けしてきましたよ~



リアちゃんに会ってきたよ~(*?-?*)
お洋服めちゃくちゃ似合ってたぁ♪───O(≧∇≦)O────♪
うれぴ☆
22:08 | まめ店ちょ便り
comment(0)     -

 ささやかな贅沢



ホークスリーグ優勝したしね
01:31 | まめ店ちょ便り
comment(0)     -

 門脈シャントについて~兆候とホメオパシー~

こんばん
まめ。です。

いきなり秋ですね
寒すぎませんか…
風邪にはご用心でしゅ。

さて、今回は「兆候」についてまとめてみますね~
ココネちゃんが生まれて、2か月くらいのときだったかな?
それは、子犬らしく兄弟のマイくんと元気に遊んでいました。
体重もソコソコに増えていたので、発育不良とは全く思いませんでした。
ただ、この子は小ぶりね…みたいな感じ。
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思いっきり遊んでは、ヘソ天親子で寝ていた当時のあやぱんファミリー↑


ですが、ココネちゃんはときどき、後足がもつれてカックンとなってみたり、
よくコケていたりました。
その時は、「脱臼?」くらいの感じでした。
というのも、すぐ何もなかったかのように元気に走りだすのです。
なんで、気になりながらも、今度ワクチン入れにいったときに
先生に聞いてみようかな~くらいで、そのまま放置していました

今考えれば、それが兆候だったと思います。

そして、3カ月を迎えたある日の深夜、ココネは突如「癲癇」を起こしました。
それから、脳症との戦いが始まりました
その時点で「水頭症」が疑われ、「水頭症」の治療が始まりました。
このとき、MRIを撮れば良かったのですが、
ココネちゃんの体重が1キロにも満たなかったことと、重度の脳症もあり
まめ。は麻酔を必要とするMRIを撮ることに踏み切れなかったのです。
しかしながら、水頭症のお薬や点滴をすると、ココネちゃんは落ちつくこともあり
確定診断こそしていませんでしたが、まめ。も「水頭症」であることを疑いもしませんでした。

そこで、夜も寝ないようにして、まめ。は必死に情報をかき集めて
辿りついた治療がホメオパシーでした。
福岡にもホメオパシー治療を行っている先生がいらっしゃるという話を聞き
脳症が出て暴れるココネを連れて行き、そこから今の状態を維持するためのホメオパシーの治療が
始まったのです。
ホメオパシーでは「脳への血流を良くする」ための治療でした。

この治療を選択したのは、ステロイド剤などの薬物による副作用をなるべく避けたかったのです。

ホメオパシーのお薬や漢方薬のお陰で、ココネの癲癇が随分減り、いろんなお薬で試した結果、
ココネの身体に合うホメオパシーのお薬が見つかり、それで幾分脳障害が落ちつきました。
そして、なんとか新しい年2010年をみんなで無事に迎えることができたまめ家。なのでありました。

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いろいろとマスコミでもつっこまれつつあるホメオパシーですが、
「自然治癒力を高める」という考えに基づき、身体に適合するお薬が見つかれば、
それは一番のお薬といえるのではないかと、今でも思います。

生まれて2~3カ月のころに変だと感じたとき、すぐに設備の整った病院で調べてもらっていたら…
とそれは、本当に後悔しています。

今宵はちょっと疲れ気味ですので、この辺で…
次回は、門脈シャントが疑われた経緯についてまとめてみようかにゃ~

おやすみなさい~♪(⌒∇⌒)ノ""フリフリ

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03:53 | みらくるココネの闘病日記
comment(0)     -

 門脈シャントについて~その病気と肝性脳症~

こんばん
まめ。でつよぉ。

今日は豪雨ですが、雨が上がって今ひんやりとして秋を感じてみたり…

さて、今宵は…
「門脈シャントについて~」第2弾
門脈シャントという病気についてのご説明と…肝性脳症について感じたことについてまとめてみまーす。
途中疲れたら、次回に続く~となるかもかもぉ~

門脈シャントとは、先天的な血管奇形なのです。

以下抜粋
門脈体循環シャント(PSS)とは、肝臓に流入するはずの門脈血流が肝臓を迂回して全身循環に流れ込む血管奇形の病気です。門脈は、消化管から吸収した栄養分や腸で発生した有害物質を肝臓に運ぶための血管です。門脈血中には肝臓や全身に必要な栄養分や全身に悪影響を及ぼす有害物質が非常に多く含まれています。PSSではこの門脈血が肝臓をバイパスして全身に流れることによって、肝臓が成長せず、また有害物質を無毒化することが出来ないため、有毒物質が全身に流れてしまいます。PSSの症状が重篤な場合には、肝性脳症という神経症状を示し死に至ることもあります。
PSSの多くは先天性であり、遺伝が関与していると考えられています。PSSは以前、非常に珍しい疾患として考えられていましたが、日本獣医生命科学大学でのPSSの割合は全診療頭数の2.3%であり、手術件数に至っては全手術件数の7.5%となり年々増加する傾向にあります。

医学的に書いてあると、なにやら難しいでしゅねぇ~
まめ。的には、門脈シャント(血管)があるために、肝臓が全く機能せず本来肝臓で解毒されるべき物質が
解毒されないまま全身に回り、ひどくなると脳症を併発する病気。と理解していますがっ
この病気の仔のほとんどは、肝臓が極端に小さい場合が多いみたいでしゅ。(肝臓が成長していないわけですから…ね)
ただし、このシャント血管を完全に結紮する手術を施せば、肝臓に血液が流れ完治する可能性はとても高かったのです。
ですが、この手術は難しい手術で、術後に原因不明の神経症状が出て死亡する確率が5%だけどあるそうです。
手術も完ぺきにおわり何の問題もないはずなのに、突然神経症状が出て死亡するのです。
あと、手術の説明の際、門脈圧というものがあり、シャント血管を一度に全て結紮できる場合と出来ない場合があるとの説明を受けました。出来ない場合は手術が2回にわたることもあると…

まめ。がココネの手術をお願いしたとき、その5%の神経症状だけが心配でした。
その時は、ココネの手術が1回で終わらないなんて思ってもみませんでした
手術と術後については、また後日ご説明しますね。ここで説明すると長~くなっちゃうので

さて、この門脈シャントが起因する「肝性脳症」についてまとめてみますね。
この「肝性脳症」がココネはひどかったのです。
「脳」に障害が出るというのは、本当に辛いの一言に尽きました。
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↑元気がないのではなく、全く覇気がない状態でした。呼んでもわからず何かにコントロールされているようでした。

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今です。生き生きとしていますよね。

ひどい脳症がでて、テンカンや麻痺・痙攣をくりかえしていたときは、写真をとることすらできませんでした…。
ココネちゃんに襲いかかった「肝性脳症」の症状は…
癲癇・痙攣・マヒ
目が見えない
ひどい下痢
体重減少
ひどい旋回運動
多飲多尿
大量のよだれ
足のふらつき

他にもあったかも…でももう毎日が一生懸命で覚えていません
ひどい時は
低血糖もおこし、いつもなら数秒でおさまる癲癇が長く続き、筋肉が硬直した状態が30分近く続いたことも…
何度も、明日はダメかもしれない…と思う日々でした。

脳が生きるための全てをつかさどる中枢。
ということを実感しました。

次回は、病気の前兆かもしれなかった症状…についてまとめてみようかにゃ~

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22:26 | みらくるココネの闘病日記
comment(3)     -

 こちらもミラクル。

こんばん
まめ。でしゅ。

まめ家は、ずぅ~っと前から「ホークスファン」なのでありました。
なので、先日の西武との3連戦は超興奮。

やっぱり野球っておもしろいわぁ~。
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早く見たいな。
小久保選手ほーむらーーーん400本目~
22:57 | まめ店ちょ便り
comment(2)     -

 門脈シャントについて~2010・09内科的治療の今~

こんばん
まめ。です

前々からずっと書きたかったこと。
それは、「門脈シャント」のこと。

決して珍しい病気ではなく、
その症状から「門脈シャント」と気付かれずに間違った治療を施されている仔。
最後まで気づかれることなく、「肝硬変」になって尊い命を失う仔。
手術をするしないの選択は、高額治療になるため、飼い主に決断は委ねられることにはなりますが、
内科的治療という選択もあること。

ココネと通し感じたことを
「門脈シャントについて」というお題で、残していこうと思いましゅ。
毎日は更新できませんが、同じ病気で苦しんでいる仔たちの参考になれば幸いです。

今宵は…
ココネちゃんの「内科的治療の今」をご紹介しますね
「門脈シャント」についてのご説明は後日アップするとして…
ココネはこの病気が発覚して、外科手術した結果、ココネの肝臓の機能は回復することがなく、
内科的治療をしていくこととなりました。

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ココネちゃん満面の笑みでしゅな~

とっても、元気でしょ
ですが、ココネの血液検査の結果も肝機能の結果もとても悪いのです。
そして、発育が悪いため毛の伸びも歯の成長も、兄弟マイくんと全然違います。
増えてほしい体重も1.6~1.7をうろちょろ。

たれ耳ちゃんで、いつまでも子犬のようで本当にかわゆい
のですが、まめ。はいつもココネが病気であることを忘れたことはありません。

大変な手術を6月に受け、結果2度目の手術をあきらめ、月に1度の血液検査とエコーで
状況を把握しながらのお薬とサプリメントと手作り療養食で、現在に至っています。
ひと月にココネにかかる費用は、約2万円なぁりぃ~ふぅ。

今現在使っているお薬とその効用は↓たぶんこんな感じ~

療養食:ヒルズl/d缶
l/d缶を嫌がらずに食べてくれるための手作り補助食:
きのこ類+にんじん+ブロッコリー+ときどき季節のお野菜を、ささみの煮汁でグツグツ煮て、しっかり味をしみ込ませ、フードプロセッサーでみじん切り~したものをけっこうな量l/d缶にまぜまぜしています。(お肉は外してお野菜のみです…肝臓機能が低下していると、動物性たんぱく質をうまく分解できないのです
↑これで、よっぽどのことがない限りココネちゃんl/d缶完食
サプリメント:ベジタブルサポートドクタープラス
本来肝臓で作られるべきタンパクをサポートするサプリメントで、低いアルブミンの値を改善してくれるかも
現在使用して2ヶ月目突入~1ヶ月目では数値に変化なし低い値でした
お薬
ラクツロース:肝機能低下により血液中にタンパク質の分解生成物であるアンモニアの濃度が高いので、高アンモニア血症を改善するためのお薬
カナマイシン:抗生剤
こちらのお薬は、肝性脳症を予防するためにも欠かせないそうでしゅ

以上が、現在のココネちゃんの内科的治療となります。
身体の成長がわるかったり…はやはり動物性たんぱく質の摂取を極端に減らしているからかな…と
思う節もありますが、動物性タンパク質は、肝臓には最大の敵
美味しいお肉に勝る美味しい療養食を作ってあげたいけどぉ~こればかりは無理っぽいよね~

こうして、手術後約3カ月が過ぎました。
元気なココネが傍にいます↓
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いつまでも、元気でいてほしい。
ただただ、それだけです。

次回は「門脈シャント」という病気についてまとめてみようかにゃ~。

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01:21 | みらくるココネの闘病日記
comment(4)     -

 ゆる顔。

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まめ。でしゅ
今日は爽やかな風が吹き過ごしやすい一日となりました。

こんな日は↓
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もうれしいのかな…
お顔ゆるんでましゅ~

しかしながら、お昼になるにつれ、気温上昇~
暑さに負けた空ちゃんは、保冷剤入りマットの上に↓
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秋の連休には、どこか行こうね~
20:40 | まめ店ちょ便り
comment(0)     -

 内科的治療の限界(-。-;)

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心配と縫い縫いが続いております…まめ。ですばんわー。
さてさて、1カ月ぶりのココネちゃん情報でーす
ヒートが来たココネちゃんは、その本領を発揮しておりましたが、
なんとか落ち着いてきてくれたご様子。

そこで、先日1カ月に1度の血液検査とエコーのため病院に連れて行きました
ベジタブルサポートを使って1カ月。少しは良い結果がでるはず…

さぁ~恐怖の頸静脈からの採血
しかしながら、は前足を揃えて…
「先生、今日は頸は嫌じゃー」と訴えるそぶりをするので、やさしい先生は、じゃぁ~今日は足から~

その結果、あと少し…のところでが動き、血液の量が足りず結局2回採血。
いらぬお願いをしたばかりに、痛みも恐怖も倍増…不憫なちゃんなのでごじゃいます~

期待と不安まじりの血液検査の結果がでました。
外見は↓
DSC_0619.jpg
結果は、う~ん…と釈然としない先生とまめ。
ベジサポで期待された、アルブミンの増加は前回同様で1.6(正常値2.3~3.6)と低い値で横ばい。
アンモニアも248(正常値86以下)依然高値更新。
これに付随し…
AST・ALP・GPTすべて高値更新。
異常値とまではいかないまでも、1カ月前の結果より少し悪化傾向という結果…。
最先端のエコーでも肝心の血管を見つけることができませんでした

ですが、ベジサポ効果は2~3カ月経たないとわからないというお言葉にちょっぴり期待してみたりしていたら…
ぼそっと一言。
「これが内科的治療の限界なのかな~」と何やら考えこむ感じの先生。
一瞬まだがんばろう!が一気に去って行きました早すぎますっ。

と思っていたら、「ココちゃんに手作りできる?」と聞かれてみる。
「全然OKっす~」と即答。
たんぱくの数値を安定させる食材を使ったレシピがあるみたいだから、聞いておくね」と。
まだ、してあげれることあるじゃんじゃん

ということで、今度は手作りごはんでアルブミンを作戦。
レシピ、早く連絡こないかなぁ~よもや…忘れてまへんか…先生。

DSC_0611.jpg

というわけで、病院に行く前まで、血液検査の結果は良くて、いま飲んでいるお薬もいらなくなるかもぉ~と相当期待していたわけでしたが、お薬も欠かしてはいけないと…。

これからも、ずっとココネちゃんとの闘病生活は長~く続くのであります
同じ病気で苦しんでいるワンちゃんたちのためにも、これからも不定期ではありますが、ブログにアップして
いきたいと思っていますので、末なごぉ~よろしくお願いいたしましゅるぅ。

帰りに、すももさんちにココネ連れてお邪魔してみましたぁ~
お邪魔している立場でありながら…↓
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「人の世も犬の世さえも、雌強し」
お粗末さまでした
病気とは思えないくらいのパワフルさなのでありました。

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19:19 | みらくるココネの闘病日記
comment(2)     -

 ピリオド。でしゅ。

こんばん

しばらく放置していてごめんなさい
しばらく放置されている間に…
まめ家のたちは、病院三昧な日々を送っていました。

今まで、まめ家のかわゆいかわゆい女の仔たちは、さらにとってもかわいい仔たちを生んでくれていました。
そして、あれよあれよという間に、総勢7チワワ化

最後に生まれた、あやちゃんの仔、心音ちゃんは先天性のとても大きな病気を持っていて
今もそしてこれからもずっと闘病生活を送っていかなければなりません。
そして、先日無事に去勢手術を終わらせた、米くんは手術前の血液検査で、肝臓の値があまりよくありませんでした。

もうこれ以上繁殖をしてはいけないと思いました。
そして、先日あやちゃん避妊手術しました。
子宮の癒着が少しあったそうです。

これで、まめ家は今後増えることはありません
今傍にいる仔たちを大切に「笑う犬的生活」を送っていきたいと思います。

と、思った矢先…
フローリングになにやら血液がポタポタと…
心音ちゃんに初ヒート到来
身体はまだまだパピーのようだったので、ヒートはこないかもしれないと思っていた時のことでした。

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↑今だけ限定、仲良しです。

(注)海くんとうの昔に去勢済み




19:12 | まめ店ちょ便り
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